リメイク番外編・・・ダンボールで作る忘年会用品
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先日、ホンモノグループ企画の「木のボタン」を家族で購入してくださった方にお会いしたら、ステキに付けこなしていらしたので、ご紹介します。
マフラーを留めるのに、使ってくださっていました。
皮ひもを糸のように通したところの後ろにピンをつけて。
お嬢さんのほうは、イヤーマフのポイントにブローチのように・・・。
自分で考えていろんな付け方をしてくださっているのが、本当に嬉しい!!!
まだまだ、何通りにも楽しめそう☆
こんな使い方もいいね!など、ぜひご意見ください!
「木のボタン」「木のハンガー」在庫あります。
お問い合わせは、私くりき妻まで(メールku-ri-ki@nifty.com)
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「自分でも出来るじゃないか」
そう思えると、人はがぜんやる気が出るもの。
小刀の使い方を覚えた娘の今日の木工は、家内のリクエストで、「小さなスプーン」。
先ずは、材料の選定から。
適当な太さで、適当なカーブを描いた枝を選びます。
そして、ただ、ひたすら小刀や彫刻刀を使って黙々と作業を続け、
枝の曲がった部分は、木の目の出入りがあり、
手に負えないところは父が手伝い、ようやく完成。
と思いきや、ちょうど良いところに節があり、穴が開いてしまいました。
でも、ジャムをすくったりするには問題なく使えるかな?
また一つ、思い出ができました。
先日の、ワークショップでも数名の方が、
「小さい頃に小刀を使って以来だわ」とおっしゃっていました。
娘には今日のこの経験がどのように思い出されるのでしょうか。
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今は、ボリュームたっぷりのネックレスの重ね付けが流行っていますね!
何本も束ねてセットになった物も売っていたりしますが、自分は手持ちのネックレスを重ねてボリュームを調整してつけたりしています。
手持ちの中でも、何年か前には気に入っていたのに、なんだか今はつける気乗りがしない一本がありました。
さわやかで上品なのだけれど、いまいちパンチに欠け面白味がない・・・。
そこで、アクセサリーパーツのオンラインショップ「貴和製作所」で、ドイツ製のアクリルビーズのスカルを買ってリメイク。
ネックレスを途中で切り離し、間に入れ込んでみたら、グンと今っぽい雰囲気になり、ジャンジャン身につけるようになりました。
スカル=頭蓋骨・ドクロモチーフは、不気味な印象から忌み嫌われがち。
でも、実際は子どもたちから若い男女にとても人気のあるモチーフです。
「こわカワ=こわい+カワイイ」なんて言葉もあるほど。
どうしてなのでしょうか?
アクセサリーとして身に付ける意味は、古くは魔除けなど呪術的な要素があったようで、「死・再生・再出発」を表しているそう。
実際高級ジュエリーのデザインにも長らく使われてきました。
今の時代、ただ表面的に整ったことばかりがいいのではない、ちょっとグロテスクでもかえってそれが生々しく真理を表しているような、そういう印象が、みんなの興味を引き、人気があるのではないか、とは、くりき妻的分析です。
いかがでしょう?
大人顔の上品な、けれどよく見ると「スカル?」みたいなネックレス・・・
思い切って取り入れて、大人の遊び心を楽しみませぅ!!!
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今朝起きて白い景色にビックリ!!雪が積もるほど寒いですね☆・・・くりき妻です。
さて、以前の記事にも、これからリメイクしようと思っている!と元の写真を載せていたバッグ。
早々に出来上がっていたのですが、最近使用頻度が高く、結構重宝しているので、記事にしておこうと思います。
昔流行った、革のキルティングのポシェット、ゴールドのチェーンのタイプです。
それにスタッズをポチポチつけて、これまた古着のスカートを解体して作った革のリボンを留めつけてアクセントに☆
このキラキラ感が、12月のいろんなお出かけに丁度良い!!
冬の白がまた軽快な感じ。
まるでアクセサリーのように身に付けられます。
普段の格好に、これを斜め掛けするだけで、80年代っぽい雰囲気も加わって楽しくなります。
こんなバッグたんすの肥やしに持っていらっしゃる方多いのでは?
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